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Recotte Studio 最新版プログラムのダウンロード

Recotte Studio

このページでは、Recotte Studioの最新版プログラムをダウンロードすることが可能です。
最新版プログラムをインストールし、最新バージョンでご利用ください。

本プログラムについて

バージョンの更新方法

Recotte Studioがインストールされている環境に本プログラムをそのまま上書きインストールしていただくことで、バージョンを更新することができます。

新規インストールについて

本プログラム単体で Recotte Studioをインストールすることも可能です。新規にインストールを行う場合は、過去のバージョンをインストールすることなく、こちらの最新バージョンだけでインストールができます。

リリースノート

Ver 1.3.7.0

【新機能及び改良点】
  • 3D話者:弦巻マキ SV衣装 を新収録
  • 2Dキャラクター:2D-弦巻マキ(制服)を新収録
  • 2Dキャラクター:2D-弦巻マキ(私服)を新収録
  • 話者の角度変更(回転)ができるように改良
【修正】
  • CeVIO AI がインストールされていない環境で、CeVIO AI (API)連携を選択すると、稀にクラッシュする不具合を修正
  • 他の話者で読み込んだVMDファイルを別の話者に配置した際、他の話者で作成されたサムネイルが表示される不具合を修正
  • 前回のプリセットの設定を記録するように変更
  • CeVIO 連携時の音声パラメータ設定ダイアログが画面外に表示される不具合を修正

Ver 1.3.5.0

【新機能及び改良点】
  • マスター音量とレイヤー音量の調整用フェーダーを実装
    • レイヤーリストの上にマスター音量調整用フェーダーが追加されました。
    • レイヤーリストに、レイヤーの音量調整用フェーダーが追加されました。
  • 音声自動更新のロック機能を実装
    • コメントオブジェクトのプロパティに「音声自動更新をロック」が追加されました。有効にすることで、フォルダーリンク時に参照ファイルが更新されなくなります。
    • コメントオブジェクトのプロパティの「音声を固定」をクリックすると、参照中の音声ファイルをバックアップし、自動更新にロックを掛けられるようになりました。
  • コメントオブジェクトの音声ファイルの再読み込み機能を実装
    • コメントオブジェクトのプロパティの「音声の再読み込み」をクリックすることで再読み込みできるようになりました。
  • コメントオブジェクトに音声ファイルをドラッグアンドドロップすることで、音声ファイルを割り当てられるように改良
【修正】
  • 4時間程度の長い動画を読み込み、タイムラインの表示を0.1にしたときに、オブジェクトの表示がおかしくなる不具合を修正
  • 1件のメモリリークを修正

Ver 1.3.2.5

【修正】
  • 一部動画においてフレームドロップの発生する不具合を修正
  • 琴葉茜 追加動作パック において、動作の補間時にポーズが崩れる不具合を修正

Ver 1.3.2.0

【改良点】
  • CeVIO AI API連携に正式対応
    • CeVIO AI API連携に正式対応しました。動作には、CeVIO AI Version 8.0.23.0 以降が必要です。
    • CeVIO API連携の利用方法がスタートガイドに追加されました。
      (下記操作でいつでもスタートガイドを確認んすることができます。)
      スタートガイド
  • PMXファイルの読み込み時、口枠のモーフを利用の際、口パクが抑制されるように改良
  • 動画オブジェクトを複数選択時、動画の速度を一度に変更できるように改良

Ver 1.3.1.0

【新機能及び改良点】
  • RSPファイルを実行して開いた際に、ドキュメント下の RecotteStudio/UserSpeakers にファイルをコピーして登録するように改良
【修正】
  • CeVIO API連携を使用したプロジェクトを開いた際に、終了時にクラッシュする不具合を修正

Ver 1.3.0.0

【新機能及び改良点】
【修正】
  • プレビュー画面でのテキスト編集時、長い行から短い行へカーソルを移動後に文字を入力すると不安定になる不具合を修正
    • テキスト編集時に起こるクラッシュの多くが解消されています
  • 書式の編集を10000回程度行うと、テキストが描画されなくなる不具合を修正
  • CeVIO API連携時に、レイヤーの話者名に存在しないキャスト名を設定すると多数のメッセージが表示される問題を修正
  • CeVIO API連携時に、複数のレイヤーで同じキャストを利用すると、正しく感情パラメータを設定できなくなる不具合を修正
  • CeVIO API連携 → VOICEROID2 → CeVIO API連携 と音声連携を変更するとクラッシュする不具合を修正

Ver 1.2.7.0

【新機能及び改良点】
  • 3D話者:小春六花を新収録
  • 2Dキャラクター:小春六花を新収録
【修正】
  • PMXモデル・材質モーフの乗算の計算を修正
  • 潜在的なメモリアクセス違反の不具合を1件修正

Ver 1.2.5.0

【新機能及び改良点】
  • 背景透過の動画出力機能を実装(AVI出力時)
  • ボリュームカーブ編集の操作性を改良
    • Shiftキーを押しながらクリックすることで、複数の点を選択できるようになりました
    • ボリュームカーブの線を選択できるようになりました
    • 複数の点を同時に移動できるようになりました
    • Shiftキーを押しながら点を移動することで、縦もしくは横を固定しながら移動できるようになりました
    • ボリュームカーブの編集中に背景の色が変わるようになりました
  • 複数のオブジェクトのプロパティを同時に編集できるように改良
    • 共通するプロパティのみがプロパティパネルに表示されます
  • 複数のエフェクトのプロパティを同時に編集できるように改良
    • 共通するプロパティのみがプロパティパネルに表示されます
  • ユーザーインタフェースを改良
    • タイムラインにVMDファイルをドラッグアンドドロップできるようになりました
    • 未インポートのVMDファイルを参照した動作を別プロジェクトにペーストできるようになりました
  • PMXモデルの材質モーフに一部対応
【修正】
  • 画面の大きさを変更した際に一部環境でクラッシュする不具合を修正
  • 待機状態で一部モーションのモーフが再生されない不具合を修正
  • 一部環境で、起動時にクラッシュする不具合を修正

Ver 1.2.1.0

【改良点】
  • 位置のプロパティ(吹き出しの起点など)の数値指定ができるように改良
【修正】
  • PMD読み込み時の不具合を修正
  • ポリゴンの両面描画の仕様を修正
  • 頂点のエッジウェイトの解釈を修正
  • インストーラーの動作を修正
    • ダウングレードインストール時に警告を表示するようになりました
    • アップグレードインストール時に前のバージョンを削除するようになりました
    • インストール完了後の検証を強化しました
  • CeVIO 起動中にログインすると、CeVIO の終了確認が出る不具合を修正
  • VRM 読み込み時にスキニングの設定されていないノードがあった場合にクラッシュする不具合を修正

Ver 1.2.0.0

【新機能及び改良点】
  • 話者レイヤーに音声連携モードが加わり、CeVIO Creative Studio との連携に対応
    • CeVIO (API連携)
      • CeVIO の外部連携インターフェイスを介して、音声の生成からファイルの設定までを Recotte Studio 上で完結できる連携方法です。
      • キャストの設定やトークボイスの大きさ、感情等も Recotte Studio 上で設定が可能です。
    • CeVIO (アプリ連携)
      • VOICEROID2との連携同様、クリップボードを介して CeVIO Creative Studio と連携する機能です。
      • 「CeVIO (API連携)」では設定できない音素ごとのアクセントの調整などを行いたい場合はこちらの機能をお使いください(β機能)
  • プレビュー再生開始時に、CeVIO (API連携)の話者レイヤーで未更新の音声があった場合に自動更新する機能を追加(β機能)
    • この機能を有効にするには、環境設定の「プレビュー開始時に未更新の音声を自動更新(β)」にチェックを入れる必要があります。
【修正】
  • VRMファイルで、ブレンドシェイプ名と同じ名前のメッシュのモーフがある場合に、正しくモーフが再生されない不具合を修正
  • VRM・MMDモデル再生時、腕のねじりボーンのないモデルのモーション再生方法を改良し、両サイドのボーンに回転を分割するように変更(肘のねじりが強く出てしまう不具合を修正しました)
  • GUIの表示サイズを変更すると、最近のプロジェクトがクリアされてしまう不具合を修正
  • 図形の書式設定で数値入力後に確定せず、キャンバスにフォーカスを移した場合にクラッシュする不具合を修正

Ver 1.1.1.0

【改良】
  • UTF-16のサロゲートペアの文字列処理に対応
  • 動画オブジェクトのデフォルト伸縮ロックを環境設定で変えられるよう改良
  • 動画エンコード時にダイアログを最小化できるように改良
【修正】
  • 話者のいないレイヤーを選択して、動作パネルの動作の管理をクリックするとクラッシュすることがあった不具合を修正
  • プロジェクトファイルから遠い場所にあるファイルを参照している場合に、アプリケーションがクラッシュすることがあった不具合を修正

Ver 1.1.0.0

【新機能及び改良点】
  • スタートプリセットの強化
  • 注釈レイヤー
    • タイムコードを実装
      • Recotte Studio で時間の計測が行なえるようになりました。
      • 時間表示で柔軟な書式設定が行えます。
    • 図形オブジェクトの枠線の配置変更機能を実装
      • 図形オブジェクトのオブジェクト設定-境界線の配置から、枠線表示位置を中央以外にも内側・外側が選べるようになりました。
      • 時間表示で柔軟な書式設定が行えます。
  • エフェクトの編集
    • モザイク、ぼかしのエフェクトを実装
      • 動画に対してモザイク、ぼかしのエフェクトが設定できるようになりました。
      • ぼかし範囲等をプレビュー画面上で編集できます。
    • エフェクトをコピー&ペーストできるように改良
    • エフェクトをプレビュー画面上のオブジェクトにドラッグアンドドロップできるように改良
  • オブジェクトの編集
    • オブジェクトを分割後に、後ろのオブジェクトが選択されるように改良(「T」キーで連続的に分割しやすくなりました)
    • メニューの「編集」から、オブジェクトの長さを数値で指定できるように改良
    • 動画・画像・コメントの音声ファイルを、オブジェクト生成後に再指定できるように改良
    • 動画の分割や一時停止挿入時に、エフェクトも分割・挿入するように改良
      • カメラズームなど、イン・アウト時間のあるエフェクトは、分割点でつながるように時間を0に設定します。
      • エフェクトがある場所で一時停止を挿入すると、挿入したオブジェクトにも自動的にエフェクトが設定されるようになりました。
  • プロジェクト管理
    • メニューの「ファイル」から、参照ファイルをプロジェクトファイルの横にコピーし、参照先を一度に変更できるように改良
  • 環境設定
    • ユーザーインターフェースの表示サイズを変更できるように改良
【β機能】
  • プレビュー画像のキャプチャ
    • メニューの「プレビュー」から、現在時刻のプレビューの画像をファイルに保存することやクリップボードにコピーすることができるようになりました。
【修正】
  • 動画や音声ファイルの見つからないプロジェクトを開く際に、レイヤーの初期化エラーが出る仕様を修正
  • テキスト入力時、前回のIMEの状態を記憶するように修正
  • 全範囲に適用したエフェクトを移動しようとした際に警告を表示するように修正
  • スタート画面から環境設定を呼べるように変更
  • 話者レイヤーで、プレビュー画面で選択する際に、テロップよりも話者が優先して選択されることがある不具合を修正
  • 話者のコメントで、ルビの書式を話者名と解釈してしまうことがある不具合を修正
  • ファイルエクスプローラーで、文字キーで頭文字のファイルやフォルダーにスキップできるように変更
  • プレビュー時に、文字にジャギーが発生する不具合を修正

Ver 1.0.1.0

【新機能】
【改良】
  • 音声同期仕様の変更
    • コメントの同期時に ~ - ¢ £ ¬ ∥ を一致判定から無視するように改良
    • 同じテキストが複数あった場合、前方から順に割り当てるように改良(同じテキストが複数あった場合でも音声を分けられるようになりました)
  • 64bit版 VOICEROID Editorを優先的に起動するように改良
【修正】
  • オブジェクトのプロパティ設定の間隔を広げました
  • テキストエフェクトを適用した状態で編集と続けた際に、稀にクラッシュする不具合を修正
  • ボイスロイドと連携する際、VOICEROIDが未インストール時に表示されるメッセージダイアログに、「次回から表示しない」を追加
  • テキスト入力の際、Delキーで文字を削除できるように修正
  • 一部の環境で、ライセンス認証時に別のPCの証明書がインストールされている旨のエラーが出る問題を解消
  • インストール時にファイルのコピーに失敗した場合、リトライするように修正
  • 話者未設定時に話者レイヤーのプロパティを変更するとエラーが表示される不具合を修正
  • 「E」キー「C」キーで動作やコメントオブジェクトを生成する際に、非選択のレイヤーにもオブジェクトが追加される不具合を修正

Ver 1.0.0.2

【修正】
  • メモリアクセスに関する処理を修正し、安定性を向上
  • レイヤーの表示順を反転させた際に、タイムラインのレイアウトが崩れる不具合を修正
  • 動作ダイアログにて動作を追加する際に、複数動作を選択して追加すると警告が表示される不具合を修正
【改良】
  • 話者情報に話者ファイルのファイルパスが表示されるように改良

Ver 1.0.0.1

【新機能】
  • 動画オブジェクトとコメントオブジェクト作成時の音声ボリュームの初期値を設定できるように改良
    • 「映像・音声レイヤー」「話者レイヤー」に音声ボリュームの初期値を設定するプロパティを追加
    • 環境設定に「映像・音声レイヤー」「話者レイヤー」の初期音声ボリュームの初期値を設定する項目を追加
  • 話者レイヤーのプロパティダイアログの標準の書式のドロップダウンで書式の内容を確認できるように改良

【修正】
  • 話者レイヤーのプロパティダイアログの標準の書式のドロップダウンでスクロールバーが表示されない不具合を修正
  • 動画を出力する際、タイムラインで一度も表示していないオブジェクトの音声ボリュームのパラメータが反映されないことがある不具合を修正
  • テキストをCtrl+Aで選択後、書式を編集できないことがある不具合を修正
  • プレビュー編集をロックしたオブジェクトをダブルクリックすると、オブジェクトがロックされている旨のメッセージが表示される不具合を修正
  • 2Dキャラクターに3D話者用の動作を追加しようとした際に警告が表示されるように変更
  • 音声リンク後にレイヤーリストの高さが更新されない不具合を修正
  • オブジェクト設定パネルをスクロール後に高さを変更すると、表示がずれる問題を修正
  • 書式パネルでマウススクロールが効かない不具合を修正
  • 「2D-東北ずん子」の一部動作が表示されない不具合を修正
  • 使用許諾契約書のうち、商用利用に関する条項を修正
  • 動画出力の際、プロジェクトで設定したFPSが動画に反映されない不具合を修正
  • プロジェクトのFPSを変更すると、タイムライン上のオブジェクトの音量レベルの描画がおかしくなる不具合を修正
「Recotte Studio」ver 1.3.7.0 (Windows10 64bitのみ)
setup_recotte_studio-1.3.7.0.exe (ファイルサイズ:238MB)
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