Movie DVD Maker

Movie DVD Maker - DVDビデオ作成ソフト
「Movie DVD Maker」は、パソコンに保存されている様々な動画ファイルからDVDビデオを作成するソフトウェアです。
様々なビデオ形式に対応しているので、通常の動画ファイルだけでなく、動画共有サイトのFLVやiPod(R)のMP4などをDVDビデオにして、保存して大画面TVで視聴するのに最適なソフトウェアになっています。
また、アップスキャン機能で動画をDVDビデオに最適な解像度に修正します。
※元動画の解像度によっては改善できない場合もあります。

更にマルチコアエンコードに対応しており、複数のファイルをCPUの数に応じて同時エンコード(最新のi7では12ファイルエンコード)を行うことができます。
書き込んだディスクは一般のDVDプレーヤーで再生可能です。
スクリーンショット - Movie DVD Maker
※この画面はマルチコアCPUを使用してエンコードを行なった画面写真になります。お使いのCPUのコア数に応じて同時エンコード数は変更されます。

WMV、MKV、AVI、DivX、XviD、MPEG、MP4
QuickTime Movie、Real Video、H.264/AVC
M2TS、M2T、MTS、FLV
※全てのソースの取り扱いを保証するものではありません。
※著作権法、また各ファイルの使用許諾を遵守してお使いください。

DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
※対応ドライブによる
720x480
製品名:Movie DVD Maker
発売日:2009年12月25日(金)
発売元・販売元:株式会社AHS
DVDビデオ作成ソフト『Movie DVD Maker(パッケージ版)』価格:¥3,980(税込) / ¥3,790(本体) JAN:4560298407203
※Movie DVD Maker(パッケージ版)は2010年4月23日(金)発売予定です。
DVDビデオ作成ソフト『Movie DVD Maker(ダウンロード版)』価格:¥2,980(税込) / ¥2,838(本体)
簡単に動画をダウンロードするソフト『Web Video Downloader 動画をテレビで見るパック(パッケージ版)』 価格:¥7,980(税込) / ¥7,600(本体) JAN:4560298407227
※「Web Video Downloader 動画をテレビで見るパック」には「HD Movie Maker」、「FLV Converter」、「Movie DVD Maker」が同梱されています。

■PC
PC/AT互換機

■OS
Windows 7 32/64Bit版OS対応
Windows Vista(SP1導入済以上) 32/64Bit版OS対応
Windows XP(SP2導入済以上) 32Bit版OSのみ利用可能

■CPU
Intel Pentium4 1.3GHz以上(2.0GHz以上を推奨)
(マルチコアエンコードには対応したCPUが必要です)

■メモリ
256MB以上(512MB以上推奨)

■HDD空き容量
インストール時:100MB以上(その他作業用の空き容量が必要)

■ビデオカード
解像度1024x768以上
24-bitカラー以上
ビデオメモリ 128MB以上推奨

■ドライブ
CD-ROMドライブ
DVD-Rが書き込み可能なドライブ

■その他
インターネットへの接続環境が必要
※上記に記載されている以外の機能はお使いいただけませんのでご注意ください。
※全ての映像ソースの取り扱いを保証するものではありませんのでご注意ください。
※著作権法を厳守してご利用ください。著作権により保護されている画像、音声、映像データ等を本製品で使用したことにより生じたトラブルに関しましては一切責任を負いかねます。
※『Movie DVD Maker』はオープンソースプロジェクト(GNU:GNU GPL、GNU LGPL)の 下記のプログラムを使用しております。

  • FFmpeg project
  • AviSynth
  • tsMuxeR
  • dvdauthor
  • SetACL

  • ソースコードは改変しておりませんので、上記サイトからソースコードを参照することができます。